【導入事例】学館-ivy
学習塾

デキタス導入のきっかけ
進学塾ブランド「難何会」、フリースクール、発達学習支援ブランド(フリースペースino)、通信制高校の提携校として運営しています。特に、支援場面において、紙面学習とICT教材を使用した基礎教材が必要だと感じており、導入をしました。現在は、不登校で発達的に遅れのある生徒を中心に使用しています。
デキタスを選んだ理由
様々なICT教材がある中、ICTだけで完遂させず、紙面教材と組み合わせることができると考え決定しました。
デキタスを導入してよかったこと
ICT教材の弱点は、やったつもり、できたつもりが起きる点です。この点に対して、映像をちゃんとみているかを確認できる点が良かったです。そこから派生させてレベルアップできる点も良いと感じています。
生徒からの評判
当校では、学校の授業を受けていないことを前提事項としており、教科書の内容がわかりやすくなったとの浄化があります。

「デキタス」に対するスタッフや運営者からの評判
集団個別指導の形式ですが、巡回するなかで、どこがうまくできていないかを見つけやすく、重点的に指導する計画が立てやすいとの評価があります。
「デキタス」を活用して、実現したいこと
学校に上手くついていけない、学習面や発達に遅れのある生徒の勉強へのファーストステップとして活用していきます。
「デキタス」導入を検討している教育関係者の方へ一言
支援関連に関しては、ほとんどのICT教材を導入しましたが、限定的な方法ではなく、使用方法で変化が起きるICT教材ですのでお勧めです。
外部リンク:学館-ivy 様


